主な実績

楽まうくでは、これまでに全国各地(北海道、東北、関東、中京、近畿、中国、四国、九州)の自動車学校30数校の普通車入校数アップをご支援させていただき、そのうち9割以上がご支援1年目での昨対アップ達成という結果が出ております。

これもひとえに、実際に動かれた営業マンの方々をはじめ、何より私どもを活用してでも入校数アップを実現しようとする経営者様の覚悟、決断力の高さによるものと感服しております。


〈主な実績一例〉
■A校[関東地方]
普通車入校数:1,800名→2,000名 ☆2年連続80名アップ!

■B校[中京地方]
普通車入校数:1,500名→1,700名 ☆3年連続アップ!

■C校[中国地方]
普通車入校数:2,800名→3,100名 ☆3年連続100名アップ!

■D校[四国地方]
普通車入校数:550名→720名 ☆3年連続アップ!

■E校[九州地方]
普通車入校数:650名→700名 ☆近隣競合のダンピングに打ち勝った!


〈主な事例①〉
3年連続で普通車入校数アップ!
ダンピングの競合校を数字で追い抜いた!

■背景
○2キロ圏内に競合校あり
○近隣競合校によるダンピング(価格差5万円)
○7年連続で普通車入校数ダウン(1,000名→680名)
○営業マン5名体制にするなどあの手この手で営業しても成果が出ない

○営業マンは競合との価格差馬鹿に気を取られてチベーションが上がらない

■問題点
○営業マンの士気が落ちている
・競合との価格差ばかりに気を取られている
・「お客様は価格だけで自動車学校を選んでいる」という思い込み
・成果が出ないまま同じやり方で続けている
・営業戦略の不足

○営業に対する会社の協力体制が弱い
・自動車学校は教習がメインで営業は二の次という社内風土
・営業活動に時間を取りにくいシフト体制
・フロント、配車との連携不足

○自校の良さがお客様に伝わっていない(他校との差別化ができていない)
・特徴や強みが入校しないとお客様に伝わらない
・商品やサービス内容だけ訴求したDM・チラシ・パンフレット
・他校との違いが分かりにくい商品プランやサービス

■対策
○営業体制の見直し

○明確な営業戦略
○営業マンのスキルアップ
○DM(ダイレクトメール)による自校の“価値”訴求

■成果
○3年連続で普通車入校数アップ
○ダンピングの競合校を数字で追い抜いた

■ポイント
○全社的に営業意識が高まった
○商品プランが人気に


〈主な事例②〉
自社の特徴を営業で発信!
紹介も増えて入校数が安定!

■背景
○顧客満足度は高いものの、入校数が伸び悩んでいる
○自校の顧客満足の取り組みを、もっとお客様に知ってほしい

■問題点
○自校の良さが一般のお客様に知られていない
(入校しないと分からない)

■対策
○全社での営業プロジェクト

○営業体制の見直し
○営業マンロールプレイング
○地域特性に合った商品プランづくり

■成果
○普通車入校数200名アップ
○入校後の紹介が増えた

■ポイント
○顧客満足と営業活動の両立
○安定した入校を期待できる営業体制の確立


〈主な事例③〉
競合のダンピングに屈せず、年間普通車入校数240名アップ!

■背景
○周辺の競合8校がすべて10万円の値下げ
○約2,200名の年間普通車入校数が一気にダウン
○値下げで対抗したものの回復は一過性に終わった

■問題点
○自校のことをお客様に知られていない
○値下げで対抗して価値を下げている
○すべてがトップダウンの社内体制

■対策
○インストラクターとフロントから6名の営業チームを結成

○1日平均500件のアプローチ
○DM(ダイレクトメール)・チラシによる販促活動
○トップダウンをやめ、営業活動を営業チームに委任

■成果
○1年間で普通車入校数240名アップ

■ポイント
○高校3年生(18歳)に向けた徹底アプローチ
○営業チームのチームワーク


〈主な事例④〉
田舎での訪問営業で年間普通車入校数250名アップ!

■背景
○2キロ先の競合が合宿を開始、料金が5万円の格差
○翌年から約550名の年間普通車入校数が大幅にダウン
○地元生が流出している

■問題点
○料金では対抗できない

■対策
○4名の営業チームを結成

○高校3年生(18歳)・大学1年生(19歳)向けに徹底アプローチ
○時期に合ったDM(ダイレクトメール)の実施
○副校長を中心にインストラクターの意識改革

■成果
○2年連続100名程度のアップ
○年間普通車入校数約550名→800名超に

■ポイント
○インストラクターの意識改革
○夏・冬の繁忙期の山をしっかりつくった


〈主な事例⑤〉
本格的な営業活動の開始で、入校数の減少が10年でストップ!

■背景
○年間普通車入校数がピーク時はの1,300名から半減
○10年連続で普通車入校数ダウン
○地元生が他府県の合宿に流れている

■問題点
○営業力が弱い
○地元生の流出に対して有効的な対策が取れていない

■対策
○3名のインストラクター兼任の営業チームを結成

○高校3年生(18歳)・大学1年生(19歳)向けに徹底アプローチ
○高校3年生(18歳)・大学1年生(19歳)向けのプラン作成
○インストラクターの意識改革

■成果
○10年間続いていた普通車入校数のダウンがストップ
○4年連続でた普通車入校数アップを達成

■ポイント
○インストラクターの意識改革と徹底した訪問営業
○地域特有の「3ナイ運動」をかいくぐった営業術

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